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ユニットメザニンラックによる空間有効活用モデル

ユニットメザニンラックによる空間有効活用モデル

私たちは、様々な形状、様々な出荷頻度、様々な特性をもった商品をこの「保管7原則」の指針に従いお客様と共に倉庫レイアウトそしてオリジナル保管機器をプランニング、設計、製作しております。

一言に棚(ラック)というとどこにでもあるラック(棚)をイメージする人がほとんどでしょう。しかし、保管棚でひとつであってもただ単に商品を保管することだけのために存在するのではなく、何故そこに保管するのか、どのように保管するのか、どれだけの量保管するのかを安全性向上・品質維持・作業効率向上の視点から考え、プランニングすることが物流改善、原価低減、品質向上に繋がっていくことを知らなくてはなりません。

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【現状】倉庫に中軽量ラックを並べ商品を管理

Before

商品が増えてラックを増設する場所がない・・・

第2倉庫を借りたが、家賃負担が大きい・・・

上部空間がもったいない、中二階増設は建蔽率、容積率が足りずNG・・・

After

ユニットメザニンラックによる空間有効活用、第2倉庫返却、公的機関承認により、
スペース効率化180%アップ、家賃50万円/月削減!

ユニットメザニンラック 施工事例