日本航空株式会社 羽田貨物支店様 スライダーボード導入事例
郵便物を滑らせ作業負担を軽減!
一度に複数の荷物を移動でき、作業効率も大幅アップ

日本航空株式会社 羽田貨物支店様

導入製品:スライダーボード

動画:2分55秒

日本航空株式会社 貨物郵便本部 羽田貨物支店  マネージャー 久保 隆 様

株式会社JALグランドサービス 東京支店 貨物郵便郵便サービス2部 郵便サービス課 4係 係長 金子 健太 様

※本動画に関するお問い合わせはジャロック迄お願いいたします。

動画内容をWebで読みたい方は以下をご覧ください。

「日本航空株式会社 羽田貨物支店様」について

日本航空株式会社(JAL)は、日本を代表する航空会社で、国際線・国内線の航空運送事業を展開しています。
羽田貨物支店国内貨物部門は、1日約200便、出発到着合計で約2,000台のコンテナをハンドリングしており、国内航空貨物、郵便の基地空港として羽田発着以外の国内海外発のトランジットを取り扱っています。その他、基地空港として国内各空港のサポート業務を行っています。

導入経緯

郵便のセクションでは行き先ごとに郵便物をコンテナに積み込む作業を行っております。
そのなかで、重量物も多いため負荷軽減が求められていました。

国際物流総合展でジャロックのブースを訪れた際にスライダーボードを知ったことや、担当の久保様がジャロック代表の斉藤と旧知の間柄だったことも重なり、導入へ向け加速していきました。

Before

床がアスファルトのため、郵便物を動かすときに1つずつ人力で動かしてしたため、作業負荷が大きかった。

狭いスペースで人と物が動く必要があり、苦労していた。

矢印

After

1列ずつ移動していたが、3~4列を一度に移動できるため、作業効率がアップした。

スライダーボードがすごく滑るので、少ない力で移動できるため、作業負荷が軽減した。

手で荷物を持ち運ぶ必要が無いので、少ないスペースでも作業ができる。

導入現場

重量物の移動にスライダーボード(ロールタイプ)を使用

「導入に踏み切った理由」や、「現場の声」などインタビューの詳しい内容はリーフレットをお読みください。

社内への提案資料などにもご活用ください。



本製品の導入やご相談に関しては、弊社営業マンがご提案致します。お気軽にお問い合わせくださいませ。

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