動画:3分24秒
日本航空株式会社 貨物郵便本部 羽田貨物支店 マネージャー 久保 隆 様
株式会社JALグランドサービス 東京支店 貨物郵便郵便サービス1部 貨物サービス2課 3係 小笠原 裕可 様
※本動画に関するお問い合わせはジャロック迄お願いいたします。
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小口の貨物を扱う営業所内では、昼夜問わず積み付け作業を行っています。特に夏場では年々暑さが厳しくなり、早急な対応が必要でした。
国際物流総合展でジャロックのブースを訪れた際にリボリューションファンを知ったことや、担当の久保様がジャロック代表の斉藤と旧知の間柄だったことも重なり、導入へ向け加速していきました。
空調設備がないため夏場には作業現場がとにかく暑く、猛暑対策を喫緊の課題として考えていた。
現場からは蒸し風呂のような暑さで、熱中症のリスクを抱えながら業務にあたっているとの声もあった。

空気が循環し、湿気が少なくなっていることを実感。
滝のように流れていた汗が大幅に緩和。
夜間などシャッターを閉め、外から空気が入らない状態では、空気がよく当たるのを感じる。
営業所内の一区画にリボリューションファン(HVLSファン)を設置
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「導入に踏み切った理由」や、「現場の声」などインタビューの詳しい内容はリーフレットをお読みください。
社内への提案資料などにもご活用ください。
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