日本航空株式会社 羽田貨物支店様 リボリューションファン導入事例
真夏の蒸し風呂のような現場に涼しい風を循環。
作業者一同とても満足しています!

日本航空株式会社 羽田貨物支店様

動画:3分24秒

日本航空株式会社 貨物郵便本部 羽田貨物支店  マネージャー 久保 隆 様

株式会社JALグランドサービス 東京支店 貨物郵便郵便サービス1部 貨物サービス2課 3係 小笠原 裕可 様

※本動画に関するお問い合わせはジャロック迄お願いいたします。

動画内容をWebで読みたい方は以下をご覧ください。

「日本航空株式会社 羽田貨物支店様」について

日本航空株式会社(JAL)は、日本を代表する航空会社で、国際線・国内線の航空運送事業を展開しています。
羽田貨物支店国内貨物部門は、1日約200便、出発到着合計で約2,000台のコンテナをハンドリングしており、国内航空貨物、郵便の基地空港として羽田発着以外の国内海外発のトランジットを取り扱っています。その他、基地空港として国内各空港のサポート業務を行っています。

導入経緯

小口の貨物を扱う営業所内では、昼夜問わず積み付け作業を行っています。特に夏場では年々暑さが厳しくなり、早急な対応が必要でした。

国際物流総合展でジャロックのブースを訪れた際にリボリューションファンを知ったことや、担当の久保様がジャロック代表の斉藤と旧知の間柄だったことも重なり、導入へ向け加速していきました。

Before

空調設備がないため夏場には作業現場がとにかく暑く、猛暑対策を喫緊の課題として考えていた。

現場からは蒸し風呂のような暑さで、熱中症のリスクを抱えながら業務にあたっているとの声もあった。

矢印

After

空気が循環し、湿気が少なくなっていることを実感。

滝のように流れていた汗が大幅に緩和。

夜間などシャッターを閉め、外から空気が入らない状態では、空気がよく当たるのを感じる。

導入現場

営業所内の一区画にリボリューションファン(HVLSファン)を設置

 

「導入に踏み切った理由」や、「現場の声」などインタビューの詳しい内容はリーフレットをお読みください。

社内への提案資料などにもご活用ください。



本製品の導入やご相談に関しては、弊社営業マンがご提案致します。お気軽にお問い合わせくださいませ。

ショールームでも見学可能

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