

ジャロックの作図は営業を支える 大きな武器 だ
ジャロックの設計開発職は、製品の導入のために必要なレイアウトの作図やCGによる導入効果の見える化など、専用のツールを使用し、お客様への導入の後押しとなる制作物をつくるプロフェッショナルです。
営業とタッグを組み、商談を勝ち取る重要なポジションです。


現場となる倉庫の図面データや実測寸法から提案する製品導入のイメージを落とし込んだレイアウトを作図します。
そのためには製品のサイズや特性を細かく理解していないと正確なものができません。
特にジャロックはラック製品を祖業としていますので、設計開発職が担うレイアウト図は会社の顔といっても過言ではない大切な仕事です。

設計開発職のメンバーのほとんどが、CAD未経験からスタートしています。
そのため、先輩も未経験だった頃の経験を思い出しながら、丁寧に教えていきます。また、マニュアルやOJTもあるため、未経験の方でも安心して飛び込んでいただける環境です。

ジャロックのHPでダウンロードができる図面データは、実は製品のカタログ類と比較してもかなりの数のダウンロードがあります。
検討段階でも図面データを必要とされている証拠ですし、お客様にとって導入の後押しとなるものです。

