

ジャロックの提案力は設計開発の 技術力 が支えています
ジャロックの設計開発職は、製品の導入のために必要なレイアウトの作図やCGによる導入効果の見える化など、専用のツールを使用し、お客様への導入の後押しとなる制作物をつくるプロフェッショナルです。
営業とタッグを組み、商談を勝ち取る重要なポジションです。


CADを使用した作図や、画像・動画による3Dビジュアライゼーションの作成など、日々の業務は制作が中心となります。
そのなかでツールのスキル向上が求められるため、自然とスキルが身に着く環境です。

レイアウトをしていくうえで、最適な提案を心掛けます。
経験を積んでいくなかで、現場ごとの最適な提案が自然とできるようになっていきます。
過去の制作物と比べてみると、レベルが上がっているのを実感できる仕事です。

開発設計職は、作図を行う上で自社の商品に関する知識が重要なため、しっかりとした研修期間を設けております。
加えてそれをツールを使い、仕上げていくための研修もあります。
設計開発部のメンバーも初めは未経験者がほとんどだったので、自身の経験をもとに親身になってレクチャーします。
❶
営業の武器
営業がお客様へ提案をするなかで、設計開発が作ったさまざまな資料が武器となります。
特に競合がいる場合には、その資料が決め手となり受注するケースもしばしば。
ジャロックの提案力は設計開発によって支えられています。
❷
営業からの感謝
お客様への提案の過程でレイアウトを複数回書き直すこともあります。
最適な提案をするうえで必要なことではありますが、こういった下支えがあることを理解している営業からは特に感謝される仕事です。
❸
さまざまなかたちで発信
設計開発の仕事はお客様に提案するための資料であることがほとんどですが、その制作スキルを活かしてさまざまな発信に関わっています。
例えばジャロックの製品ページ内のPR用のCG動画や、共同でサービスを行っている企業のパンフレットにレイアウトが使われています。

